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明日はキンボー・イシイ指揮「第602回定期演奏会」!
今日の京響は、明日6/24(金)に開催する
「第602回定期演奏会」のホール練習でした。
指揮は、現在ドイツのマグデブルク劇場音楽総監督を務めていらっしゃる
キンボー・イシイさん!
京響へは、2000年1月の「ニューイヤーコンサート」以来、
2度目の客演となるキンボーさんが今回聴かせてくださるのは、
ブラームスの「大学祝典序曲」、
カナダの天才ヴァイオリニスト、
ララ・セント・ジョンさんを独奏にお迎えした
ブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番、
そして、めずらしいニールセンの交響曲第5番、という
バラエティ豊かなプログラムです☆
とりわけデンマークの作曲家ニールセンの交響曲は、
1995年にデンマークで開催された「ニコライ・マルコ国際指揮者コンクール」で
第4位に入賞されたキンボーさんならではの、
まさに自信にあふれたとっておきの1曲ですので、
ぜひともお聴き逃しなく!
こちらは今日のホール練習風景から。
ニールセンの交響曲では、巧みなオーケストレーションにより
さまざまな響きが絡み合って大きなうねりが生まれ、
壮大なシンフォニーの世界がホールいっぱいに拡がります!

大学祝典序曲は、ブラームスらしさに満ちた華やかな名曲!
京響の創立60周年を祝うかのように気高く鳴り響きます☆

そして、ララ・セント・ジョンさんのヴァイオリン独奏による
スケールの大きなブルッフも必聴です!!


「第602回定期演奏会」は明日6/24(金)
京都コンサートホールにて午後7時開演です。
開演前の午後6時40分ごろからは
キンボー・イシイさんのプレトークも開催いたしますので、
併せてお楽しみください。
当日券は、全席種S、A、B、P席がございまして、
当日券と学生券は午後6時から、
後半券は開演後から休憩終了まで発売となる予定です。
梅雨のじめじめしたうっとうしさを吹き飛ばすかのように、
エネルギッシュなサウンドをお届けいたしますので、
たくさんの皆さまのご来場をお待ち申し上げております♪
「第602回定期演奏会」のホール練習でした。
指揮は、現在ドイツのマグデブルク劇場音楽総監督を務めていらっしゃる
キンボー・イシイさん!
京響へは、2000年1月の「ニューイヤーコンサート」以来、
2度目の客演となるキンボーさんが今回聴かせてくださるのは、
ブラームスの「大学祝典序曲」、
カナダの天才ヴァイオリニスト、
ララ・セント・ジョンさんを独奏にお迎えした
ブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番、
そして、めずらしいニールセンの交響曲第5番、という
バラエティ豊かなプログラムです☆
とりわけデンマークの作曲家ニールセンの交響曲は、
1995年にデンマークで開催された「ニコライ・マルコ国際指揮者コンクール」で
第4位に入賞されたキンボーさんならではの、
まさに自信にあふれたとっておきの1曲ですので、
ぜひともお聴き逃しなく!
こちらは今日のホール練習風景から。
ニールセンの交響曲では、巧みなオーケストレーションにより
さまざまな響きが絡み合って大きなうねりが生まれ、
壮大なシンフォニーの世界がホールいっぱいに拡がります!

大学祝典序曲は、ブラームスらしさに満ちた華やかな名曲!
京響の創立60周年を祝うかのように気高く鳴り響きます☆

そして、ララ・セント・ジョンさんのヴァイオリン独奏による
スケールの大きなブルッフも必聴です!!


「第602回定期演奏会」は明日6/24(金)
京都コンサートホールにて午後7時開演です。
開演前の午後6時40分ごろからは
キンボー・イシイさんのプレトークも開催いたしますので、
併せてお楽しみください。
当日券は、全席種S、A、B、P席がございまして、
当日券と学生券は午後6時から、
後半券は開演後から休憩終了まで発売となる予定です。
梅雨のじめじめしたうっとうしさを吹き飛ばすかのように、
エネルギッシュなサウンドをお届けいたしますので、
たくさんの皆さまのご来場をお待ち申し上げております♪
