|
オリヴィエリ=モンロー指揮「第584回定期演奏会」
今日の京響は、「第584回定期演奏会」の本番でした。
チャールズ・オリヴィエリ=モンローさんの指揮と
ニコライ・ホジャイノフさんのピアノ独奏で
スメタナとショパンの作品をお楽しみいただきました☆
もうすぐハロウィン!ということで、
京都コンサートホールの最寄り駅である地下鉄北山駅構内は、
ハロウィン・ムードでいっぱいです☆

京響のポスターのまわりにも・・・♪

こちらは開演前の「プレトーク」です。
今日が京都で初めて指揮をされる記念すべき日という
指揮のオリヴィエリ=モンローさんが、
スメタナの作品など今日のプログラムついて
たくさんお話してくださいました☆

こちらは本番から。
「秘密」序曲につづいて、ショパンのピアノ協奏曲第2番を。

ホジャイノフさんのピアノは美しく表情豊かで、
第2楽章のラルゲットは夢見るようでうっとり♪
心の奥までしっとりと響いた感動のショパンでした☆
アンコールのローゼンタールの喜歌劇「こうもり」より
「ウィーンの夜会」(超絶技巧!)と
ショパンのワルツ ホ短調(遺作)も超すてきでしたね!!
ホジャイノフさんにブラボ~~☆

後半は、渋みのあるスメタナの弦楽四重奏曲が、
オーケストラに編曲されてドラマティックに大変身!

オリヴィエリ=モンローさんの鋭敏な指揮のもと、
京響メンバーが壮麗なスメタナの世界をお贈りしました~♪

最後に、演奏後のホジャイノフさんと京響メンバー☆

そしてホジャイノフさんとオリヴィエリ=モンローさんです☆
本当にすばらしいコンサートをどうもありがとうございました!
そして、今回もご来場くださった皆さまに深く感謝申し上げます!

次回11/23開催の第585回定期演奏会は、
日本随一のワーグナー指揮者、飯守泰次郎さんの指揮で、
ワーグナーの歌劇の序曲とジークフリート牧歌、
そして秋にふさわしいブラームスの交響曲第4番をお聴きいただきます。
残席はB席のみわずかとなってきておりますので、
まだチケットをお買い求めでない方はどうぞお早目に!!
チャールズ・オリヴィエリ=モンローさんの指揮と
ニコライ・ホジャイノフさんのピアノ独奏で
スメタナとショパンの作品をお楽しみいただきました☆
もうすぐハロウィン!ということで、
京都コンサートホールの最寄り駅である地下鉄北山駅構内は、
ハロウィン・ムードでいっぱいです☆
京響のポスターのまわりにも・・・♪
こちらは開演前の「プレトーク」です。
今日が京都で初めて指揮をされる記念すべき日という
指揮のオリヴィエリ=モンローさんが、
スメタナの作品など今日のプログラムついて
たくさんお話してくださいました☆
こちらは本番から。
「秘密」序曲につづいて、ショパンのピアノ協奏曲第2番を。
ホジャイノフさんのピアノは美しく表情豊かで、
第2楽章のラルゲットは夢見るようでうっとり♪
心の奥までしっとりと響いた感動のショパンでした☆
アンコールのローゼンタールの喜歌劇「こうもり」より
「ウィーンの夜会」(超絶技巧!)と
ショパンのワルツ ホ短調(遺作)も超すてきでしたね!!
ホジャイノフさんにブラボ~~☆
後半は、渋みのあるスメタナの弦楽四重奏曲が、
オーケストラに編曲されてドラマティックに大変身!
オリヴィエリ=モンローさんの鋭敏な指揮のもと、
京響メンバーが壮麗なスメタナの世界をお贈りしました~♪
最後に、演奏後のホジャイノフさんと京響メンバー☆
そしてホジャイノフさんとオリヴィエリ=モンローさんです☆
本当にすばらしいコンサートをどうもありがとうございました!
そして、今回もご来場くださった皆さまに深く感謝申し上げます!
次回11/23開催の第585回定期演奏会は、
日本随一のワーグナー指揮者、飯守泰次郎さんの指揮で、
ワーグナーの歌劇の序曲とジークフリート牧歌、
そして秋にふさわしいブラームスの交響曲第4番をお聴きいただきます。
残席はB席のみわずかとなってきておりますので、
まだチケットをお買い求めでない方はどうぞお早目に!!
