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ウォルトンを熱演!エイドリアン・リーパー指揮「第565回定期演奏会」!
今日の京響は、「第565回定期演奏会」の本番でした。
イギリスの名指揮者エイドリアン・リーパーさんの指揮で
ストラヴィンスキーの管楽器のための交響曲と
ウォルトンの交響曲第1番、そして
世界的ジャズ・ピアニスト小曽根真さんと
京響首席トランペット奏者ハラルド・ナエスさんのソロで
ショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第1番を
じっくりお聴きいただきました!
朝から北山では、小雪が舞う寒さとなりましたが、
ホールの中は熱く熱く盛り上がりました~!

開演前の「プレトーク」では、
リーパーさんが今日演奏する作品について、
英語通訳の梶川悦子さんの的確な通訳のもと、
詳しくたくさん語ってくださいました。

前半、ストラヴィンスキー作品では、
京響自慢の管楽器メンバーの妙技と完璧なアンサンブルに、ブラボー!!

ショスタコーヴィチのピアノ協奏曲では、小曽根真さんのピアノが炸裂!
京響とは、今までにもガーシュウィンやモーツァルトのピアノ協奏曲のソロで
何度も共演してくださっている小曽根さんですが、
今回のショスタコーヴィチでは、今までとはひと味違った
新たな小曽根ワールドを聴かせてくださいました~!

ナエスさんのトランペットもカッコよくて最高!
小曽根さんとナエスさんにブラボ~~~!!!

そして後半は、イギリスの作曲家ウォルトンの壮大な交響曲第1番を
た~~っぷりお楽しみいただきました。
集中力あふれるリーパーさんのすばらしい指揮のもと、
京響メンバーは大熱演!!
非常に立体感と迫力のある、きりりと引きしまった名演となりました~!


最後に、トランペットのナエスさん、指揮のリーパーさん、
そしてピアノの小曽根真さんの演奏後の魅惑のショットです☆
息をのむようなものすごい演奏を聴かせてくださり、
本当にありがとうございました!!

そして、寒さにもかかわらずご来場くださった
たくさんの皆さまに、深く感謝申し上げます!
次回の定期演奏会は、3月24日(日)、
我らが常任指揮者・広上淳一さんと
若き実力派ヴァイオリニストのクララ=ジュミ・カンさんを迎えて
開催いたしますので、どうぞお楽しみに♪
イギリスの名指揮者エイドリアン・リーパーさんの指揮で
ストラヴィンスキーの管楽器のための交響曲と
ウォルトンの交響曲第1番、そして
世界的ジャズ・ピアニスト小曽根真さんと
京響首席トランペット奏者ハラルド・ナエスさんのソロで
ショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第1番を
じっくりお聴きいただきました!
朝から北山では、小雪が舞う寒さとなりましたが、
ホールの中は熱く熱く盛り上がりました~!
開演前の「プレトーク」では、
リーパーさんが今日演奏する作品について、
英語通訳の梶川悦子さんの的確な通訳のもと、
詳しくたくさん語ってくださいました。
前半、ストラヴィンスキー作品では、
京響自慢の管楽器メンバーの妙技と完璧なアンサンブルに、ブラボー!!
ショスタコーヴィチのピアノ協奏曲では、小曽根真さんのピアノが炸裂!
京響とは、今までにもガーシュウィンやモーツァルトのピアノ協奏曲のソロで
何度も共演してくださっている小曽根さんですが、
今回のショスタコーヴィチでは、今までとはひと味違った
新たな小曽根ワールドを聴かせてくださいました~!
ナエスさんのトランペットもカッコよくて最高!
小曽根さんとナエスさんにブラボ~~~!!!
そして後半は、イギリスの作曲家ウォルトンの壮大な交響曲第1番を
た~~っぷりお楽しみいただきました。
集中力あふれるリーパーさんのすばらしい指揮のもと、
京響メンバーは大熱演!!
非常に立体感と迫力のある、きりりと引きしまった名演となりました~!
最後に、トランペットのナエスさん、指揮のリーパーさん、
そしてピアノの小曽根真さんの演奏後の魅惑のショットです☆
息をのむようなものすごい演奏を聴かせてくださり、
本当にありがとうございました!!
そして、寒さにもかかわらずご来場くださった
たくさんの皆さまに、深く感謝申し上げます!
次回の定期演奏会は、3月24日(日)、
我らが常任指揮者・広上淳一さんと
若き実力派ヴァイオリニストのクララ=ジュミ・カンさんを迎えて
開催いたしますので、どうぞお楽しみに♪
