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明日は「第565回定期演奏会」!
今日の京響は、明日2/16開催
「第565回定期演奏会」のホール練習です。
今回の定期演奏会は、
イギリスの名指揮者エイドリアン・リーパーさんをお迎えして、
今年没後30年のイギリスの作曲家ウォルトンの交響曲をメインにした
プログラムをお聴きいただきます。
そして、ショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第1番のソリストには、
世界的なジャズ・ピアニスト小曽根真さんが登場します!
こちらは練習風景です。
まずストラヴィンスキーの「管楽器のための交響曲」から。
この作品は、木管楽器と金管楽器だけで演奏される曲で、
ストラヴィンスキーならではのリズムが個性的な、
かなり興味深い作品ですよ~!
ステージ配置もこんな感じです。

京響自慢の管楽器セクションがお聴かせするアンサンブルは絶品です☆☆☆

続いて、ウォルトンの交響曲第1番から。
今回は、指揮者リーパーさんの指示によって
管楽器の編成を増やして演奏しますので、
迫力あるウォルトン・サウンドがさらに倍増~!
作曲家ウォルトンは映画音楽も手がけたということですが、
なるほど、とても壮大でドラマティックな交響曲です。
明日の本番での演奏が楽しみですね!


そして、小曽根真さんのピアノ独奏によるショスタコーヴィチ!
ジャズだけでなくクラシックでも才能が輝く小曽根さん、
とにかくすごい演奏です!!
このピアノ協奏曲はトランペット独奏も伴った作品で、
今回は、京響の首席トランペット奏者ハラルド・ナエスさんがソロを披露!
小曽根さんのピアノとナエスさんのトランペットの
白熱した掛け合いも大きな聴きどころですよ!


「第565回定期演奏会」は、明日2/16(土)、
京都コンサートホールにて、午後2時30分開演です。
午後2時10分ごろからは指揮者エイドリアン・リーパーさんによる
「プレトーク」もございますので(英語通訳付です)、併せてお楽しみください。
チケットは、A席はすでに売切れ、
S席とP席は残席がごくごくわずかですが、
B席はまだ少し余裕がございます。
当日券と学生券&後半券は、
残席のある席種のみ発売となりますので、
皆さまどうぞお誘い合わせの上、ぜひともご来場くださいませ!
「第565回定期演奏会」のホール練習です。
今回の定期演奏会は、
イギリスの名指揮者エイドリアン・リーパーさんをお迎えして、
今年没後30年のイギリスの作曲家ウォルトンの交響曲をメインにした
プログラムをお聴きいただきます。
そして、ショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第1番のソリストには、
世界的なジャズ・ピアニスト小曽根真さんが登場します!
こちらは練習風景です。
まずストラヴィンスキーの「管楽器のための交響曲」から。
この作品は、木管楽器と金管楽器だけで演奏される曲で、
ストラヴィンスキーならではのリズムが個性的な、
かなり興味深い作品ですよ~!
ステージ配置もこんな感じです。
京響自慢の管楽器セクションがお聴かせするアンサンブルは絶品です☆☆☆
続いて、ウォルトンの交響曲第1番から。
今回は、指揮者リーパーさんの指示によって
管楽器の編成を増やして演奏しますので、
迫力あるウォルトン・サウンドがさらに倍増~!
作曲家ウォルトンは映画音楽も手がけたということですが、
なるほど、とても壮大でドラマティックな交響曲です。
明日の本番での演奏が楽しみですね!
そして、小曽根真さんのピアノ独奏によるショスタコーヴィチ!
ジャズだけでなくクラシックでも才能が輝く小曽根さん、
とにかくすごい演奏です!!
このピアノ協奏曲はトランペット独奏も伴った作品で、
今回は、京響の首席トランペット奏者ハラルド・ナエスさんがソロを披露!
小曽根さんのピアノとナエスさんのトランペットの
白熱した掛け合いも大きな聴きどころですよ!
「第565回定期演奏会」は、明日2/16(土)、
京都コンサートホールにて、午後2時30分開演です。
午後2時10分ごろからは指揮者エイドリアン・リーパーさんによる
「プレトーク」もございますので(英語通訳付です)、併せてお楽しみください。
チケットは、A席はすでに売切れ、
S席とP席は残席がごくごくわずかですが、
B席はまだ少し余裕がございます。
当日券と学生券&後半券は、
残席のある席種のみ発売となりますので、
皆さまどうぞお誘い合わせの上、ぜひともご来場くださいませ!
